和暦⇔西暦変換(明治・大正・昭和・平成・令和)
元号
年
1年
令和元年は西暦
2019年
この結果について
和暦は天皇の即位に合わせて改元される日本独自の年号で、明治・大正・昭和・平成・令和の5つが近代以降使われてきました。それぞれの元号には「元年」から始まる年数があり、西暦との対応は改元があった年によって変わります。
改元があった年(1912年・1926年・1989年・2019年)は、1年の中に2つの元号が存在します。たとえば1989年は、1月7日までが昭和64年、1月8日からが平成元年です。このツールでは、該当する場合に両方の和暦を表示し、切り替わる日付も併せて示しています。
履歴書や公的書類で和暦表記が必要な場合など、生年月日や年号の確認にご活用ください。
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よくある質問
Q. 元号が変わる年はどう表示されますか?
A. 1912年、1926年、1989年、2019年のように元号が切り替わる年は、前後どちらの元号にもあてはまるため、両方の和暦を表示します。実際にどちらが適用されるかは、月日によって決まります。
Q. 明治・大正・昭和・平成・令和は西暦何年から何年までですか?
A. 明治は1868年〜1912年、大正は1912年〜1926年、昭和は1926年〜1989年、平成は1989年〜2019年、令和は2019年から現在まで続いています。
Q. 令和は西暦何年から始まりましたか?
A. 令和は2019年5月1日から始まりました。2019年4月30日までは平成31年にあたります。
Q. 和暦の年号が変わった日付はいつですか?
A. 大正は1912年7月30日、昭和は1926年12月25日、平成は1989年1月8日、令和は2019年5月1日にそれぞれ改元されました。
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